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2005.01.02

山田祥寛(やまだよしひろ)

山田祥寛(やまだよしひろ, Yoshihiro Yamada)  【auth:や】


山田祥寛 プロフィール
千葉県鎌ヶ谷市在住のフリーライター。
Microsoft MVP for XML(Jan 2004 - Jan 2005)。
2001年8月から始動したテクニカルライティング執筆プロジェクト「WINGSプロジェクト」の取りまとめ役。

WINGSプロジェクトについては、下記URLで詳しく紹介されている。
http://www.wings.msn.to/index.php/-/B-02/



10日でおぼえるJSP/サーブレット入門教室 第2版
山田祥寛 (2004年12月)

基礎XML
山田祥寛 (2004年12月)

今日からつかえるPHP5サンプル集
山田祥寛 (2004年12月)

10日でおぼえるXML入門教室 第2版
山田祥寛 (2004年10月)

改訂新版 基礎PHP
WINGSプロジェクト,山田祥寛 (2004年09月)

XML辞典 DESKTOP REFERENCE
山田祥寛 (2004年09月)

まるごとPHP!〈Vol.1〉
山田祥寛 他 (2004年09月)

今日からつかえる JSP&サーブレット サンプル集
JSP2.0+サーブレット2.4対応版

山田祥寛 (2004年07月)

プログラミングワンダーランドへいらっしゃい JSP&サーブレット編
はじめて学ぶ人のための標準プログラミング講座

山田祥寛 (2004年06月)

独習ASP.NET 独習シリーズ
山田祥寛 (2004年04月)

Java基本API+Jakarta逆引きリファレンス
Advanced Reference

WINGSプロジェクト, 山田祥寛 (2004年04月)

JSP&サーブレットスーパーリファレンス
JSP2.0+サーブレット2.4完全対応

山田祥寛 (2004年04月)



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2005/01/02(日) 15:03:57 | コンピュータ | COM(0) | TB(0) |
2005.01.02

XML

XML

XMLの入門者向けの本がいろいろ出ているが、それらの中でお勧めのものを集めてみた。


入門XML
Erik T.Ray (エリック・T・レイ) (2004年06月)

基礎XML
山田祥寛 (2004年12月)

実践!!XMLのスキーマ設計ハンドブック
丸山則夫 (2002年07月)

図解標準 最新Webサービス マスタリングハンドブック
XML、SOAP、WSDL、UDDIの基本から開発まで

本俊也 (2004年02月)

XML徹底入門 マルチメディア応用からセマンティックWebまで
ねっとテクノロジー解体新書

立川敬行 (2004年08月)



2005/01/02(日) 14:32:33 | コンピュータ | COM(0) | TB(0) |
2005.01.01

井野弘(いのひろし)

井野弘(いのひろし, Hiroshi Ino)  【auth:い】


井野弘 プロフィール
1968年、国立新居浜工業高等専門学校電気工学科卒業。
富士電機製造株式会社で、計算制御システムの技術者となる。
株式会社シーエーシーで、各種応用ソフトウェアの開発に携わる。プロジェクト・マネジャー、技術部長、取締役を歴任。企業力強化本部長として、経営改革、株式公開に携わる。
日本ディジタルイクイップメント株式会社(日本DEC)にて、ソフトウェア生産技術部長を務め、1997年にプログラム・マネジャーとして、ソフトウェア開発組織としては日本で初めてISO9001認証取得。
日本NCR株式会社にて、PMO部長として、プロジェクト・マネジメント・プロセスの確立・実施に携わる。
2002年11月、井野コンサルティングオフィス(ICO)を開業し、経営改革およびプロジェクト・マネジメントのコンサルティングサービスを行っている。
1983年、技術士(情報工学部門)資格を取得。日本技術士会会員。2001年、米国PMIのPMP(Project Management Professional)資格を取得。PMI会員


プロジェクト成功への決め手 構想・企画から商談・契約まで
井野弘 (2004年12月)
著者のコメント:本書は、2003年4月に出版した「プロジェクト成功への挑戦<3つの力>」の姉妹編です。前著がプロジェクトを実行する局面に焦点を合わせているのに対し、本書は、プロジェクトの立ち上げ以前に焦点を当てています。
多くのプロジェクト失敗はプロジェクトの立上げ以前、プロジェクト初期に大きな原因を抱えることによることは、多くの経験者が実感していることです。そして、多くのプロジェクトは、発注側と受注側という別々の企業が存在し、そのため、その契約を前提としたビジネス的側面がプロジェクトの成功に大きな影響を及ぼしています。
本書では、プロジェクト成功こそが、双方にとっての全体最適解であるとの立場から、発注側、受注側が何をどのように考え、実行すべきかを整理・解説しました。現実的に、プロジェクト失敗によって得るものはありません。何としても成功させることが、ステークホルダー全員のために必要なのです。そして、プロジェクトの成功はプロジェクト・マネジャーだけで達成できるものではないと思います。


プロジェクト成功への挑戦 3つの力
井野弘 (2003年4月)
著者のコメント:本書は、プロジェクトの成功のために必要な3つの力(能力)を提言したものです。3つの力がバランスよく高度化することが、成功確率を高めることになるのです。プロジェクト・マネジャーまたはプロジェクト・メンバーの個人力(リーダー力)、PMOなどによるPM組織力、そしてそれらを支える経営サポート力(経営力)を3つの力と呼んでいます。
大切なポイントは、これらの能力を向上する当事者が、それぞれ異なる役割・立場の人々であるということです。つまり、それぞれの立場で全体バランスをとりながら高度化することが重要なのです。プロジェクト・マネジャーの教育・訓練だけやってもダメで、PMプロセスだけ整備してもダメなのです。経営者しかできないこともたくさんあるはずです。


2005/01/01(土) 17:44:41 | コンピュータ | COM(0) | TB(0) |
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